『酒類』の買取品目

仙台市近郊で高く・早く・楽に売るなら『伊達な買取』キュリオ

『 国産ウイスキー(ジャパニーズウイスキー) 』を売るなら
『伊達な買取』キュリオにお任せください

宮城県仙台市近郊で国産ウイスキーのサントリーの査定・売却ご希望の際は是非、当店までご連絡ください。山崎・白州・響やニッカの竹鶴・余市・宮城峡、イチローズモルトなどのジャパニーズウイスキーを買取いたします。現行品から限定品、蒸留所のお品まで専門知識豊富な査定士が無料査定・高価買取を致します。

国産ウイスキー 買取実績 ※一部

ウイスキー買取は山崎、響、白州、余市、竹鶴、軽井沢、などの人気銘柄や30年、40年、50年とラベルの年数が大きいも年代物など多岐にわたり即日現金にて高価買取を行っております。
お酒の名前や種類が分からない。化粧箱が無い。汚れている(ウイスキーはラベルが剥がれやすいのでお手入れなどにてラベル剥がれに注意してください)、もしかすると価値がないのでは?と思われる場合やBARやCLUB・酒屋などで過剰在庫となっている法人様、お売りになりたい酒類が御座いましたらキュリオまで、お気軽にお問い合わせください。

国産ウイスキー 買取実績
軽井沢21年シングルカスク 530,000円
山崎2014年リミテッド 90,000円
余市15年 80,000円
響17年 55,000円
軽井沢15年 120,000円

こちらは弊社が実際に買取した買取金額になります。
買取金額は時期や相場変動によって異なりますのでご参考としてご確認下さいませ。

国産ウイスキー 買取人気銘柄と価格高騰と下落の事実

・サントリー 山崎 ・サントリー 響 ・ニッカ 余市 ・メルシャン 軽井沢
・イチローズモルト
国産ウイスキー・山崎ウイスキー買取価格高騰理由
サントリーウイスキー山崎と言えば今では世界的に注目されるウイスキーになりました。はじめに2015年4月サンフランシスコのワールドスピリッツコンベクションで山崎18年・25年と白州18年が最優秀金賞を受賞して2015年に英国イギリスで開催されたインターナショナルスピリッツで山崎ミズナラを含める11商品が金賞を受賞致しました。その影響により国内の山崎の商品を海外の人が次々に購入していき2015年以降サントリー山崎商品は全体的に品薄傾向にあります。

 

またヴィンテージの高い商品は原酒を蒸留所の樽でその分寝かせなければその年数の商品として販売出来ないために出荷が追いつかないのが山崎商品の現状です。その為、山崎商品は定価価格が上がりそれでもお買い求めのお客様は多く、中々一般の酒屋さんでは置いていない商品になっております。
数年前から山崎商品をお持ちのお客様は購入時よりも買取価格が上回っている事が多くあります。
また限定でしか販売されていない商品は、購入時の2~5倍以上の買取価格になっている商品なども多くあります。

 

2022年後半・買取価格が下落
一般的なラインナップ商品の山崎の買取価格は2022年の9月頃がピークになっており、2022年10月から2023年1月頃まで価格が2~3割下落しております。また山崎のオーナーズカスクや山崎ミズナラなどの商品は4割~5割など下落致しました。
メディアで取り上げられる時はその市場のピークに近い時です。
高騰が継続する物、一時的な物もございます。不要な時が売り時です。
是非、知識と相場に強い当店に査定依頼をお待ちしております。

ウイスキー買取 チェックポイント

1.未開封品であること

キャップが開いている商品はお買取出来ません。商品によってはキャップが開いているのか分かりにくいものがあります。キャップの爪が切れていたり、封印紙が切れていると買取不可となります。

 

2.キャップの種類

ウイスキーは同じ商品でも年代によってキャップの種類が異なる場合があります。キャップの種類も大事なチェックポイントになります。商品によっては2倍以上の差が付く事もあります。

 

3.特級表記の有無

ウイスキーの査定の中で、年代の古い商品に中に「特級ウイスキー」と記載がある商品があります。こちらは1980年代後半まで販売されていた商品になっております。1990年代になると特級の表示は酒税法改正によって廃止されウイスキーの表記のみになりました。基本的にはこの表記がある商品が人気です。

 

4.液面の高さ

ウイスキーのようなアルコール度数が高い商品はこの液面の高さが重要です。弊社の経験上、未開封なのに極端に液面が下がっているウイスキーは、アルコール度数が低くなっています。その為、液面が下がっていると減額になります。

 

5.お酒の色調

ウイスキーは、保存方法をあまり気にしなくていいと言われますが、直射日光が当たる場所に置いてあったり、保存環境が悪いと色調が変化してしまう商品があります。色調が本来の色よりも薄くなってしまうと減額対象になります。

 

6.ラベルの状態

ウイスキーの査定の中でラベルの状態も重要になります。製造から50年など経過している場合、汚れていても問題ありませんが、発売してすぐの商品や比較的新しい製造の商品の場合は、ラベルが汚れていると減額対象になります。